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        <title>悩み相談</title>
        <link>http://nayami.rnill.com/</link>
        <description>恋愛、性、セックス、結婚、育児、子育て、思春期、受験、夫婦、不倫、人間関係、仕事、髪、リーブ21、・・・
悩みの種が尽きない人は
悩みの相談室にいらっしゃい






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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 30 Oct 2009 21:33:17 +0900</lastBuildDate>
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            <title>因果の法則</title>
            <description><![CDATA[【お悩み相談】あなたの悩み、解決します！<br><br>

因果の法則  <br><br>お釈迦様は悟りを開かれて、『すべてのものは縁に因って生じ、縁に因って滅びる』と言われました。花でも種をまかなければ芽はでません。芽が育つ為には水と空気が必要です。この水と空気が縁です。どのような因業をもって生まれてきても、お釈迦様の教えを聞き善根を積むという縁により、結果が良くなってきます。 <br><br>
因果経というお経に<br>『前世の因を知らんと欲せば、すなわち今世に受くるところのものこれなり。後世の果を知らんと欲せば、すなわち今世に為すところのものこれなり。』とありますが、 <br><br>今世でお釈迦様の教えにであい信仰をもつことによって、感謝の心が湧いてきて法悦歓喜の生活となり、身・口 ・意（しん・く・い）、身の行い、言葉、心遣いで善業を積むことができ、平安で幸福な境界を得られることになります。]]></description>
            <link>http://nayami.rnill.com/2009/10/post-83.html</link>
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            <pubDate>Fri, 30 Oct 2009 21:33:17 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>坐禅のすすめ</title>
            <description><![CDATA[【お悩み相談】あなたの悩み、解決します！<br><br>

坐禅のすすめ<br>坐禅はとても簡単です。何も難しく考える必要はありません。只（ただ）坐るだけです。<br>坐禅は自己反省をするために坐るのでもなく、今ある自己を見つめるために坐るのでもありません。本当に只（ただ）坐るだけなのです。【只管打坐(しかんたざ)】<br><br>我々は、物心ついてこのかた日常生活の様々なできごとや体験によって自己形成してきた結果、自分というものが堅くできあがっていて、執着心から色々なこだわりをもって生きています。そしてそれが上手くいっているうちは有頂天になり、やがて頭をぶつけたり、人から叩かれたりし、上手くいかないと、ああでも無いこうでも無いと悩んだり苦しんだり･･･本当に安らぎのない毎日を送っていることに気づきます。<br>そのような日常ですから、只坐るといっても、それに何の意味があるのか？自分の為になるのか？利益があるのか？などとつい考えてしまいます。しかし、坐禅は「無為」の行です。何かの為にする「有為」を離れねばなりません。<br>坐禅のよいところは、我々の気構え次第では、そういった人間の尺度や寸法を離れて、さらにまた自分というものも離れて、自由で広大な世界に帰入できることです。しかもそれが遠くではなく、実は日常の何気ない瞬間の中にもあったことに気づくのです。<br><br>
道元禅師の「普勧坐禅儀」には坐禅の心構えと坐禅の仕方が具体的に記されていますがその中にも、<br><br>『自らの内に向かって光を当て悟りを照らし出す行をするべきである。そのとき、身も心も自然に意識から脱落して、自らの本来の面目が現前するであろう。そうした悟りを得ようと思うなら、さっそくそのことつまり坐禅に務めるがよい。 』<br><br>『いわゆる坐禅というものは、単に心を落ち着けたり、迷いを離れて仏に成ろうとする修行ではない。坐禅とは、すなわち仏の境界（きょうがい）であり、解脱の姿そのものであって、それは最高の安楽を体験する法門なのである。差別即平等、平等即差別の妙法そのままの自己となりきり、網から抜け出た魚やカゴから解き放たれた鳥のように束縛に捕らえられることがない。もしこの意味を体得できたなら、あたかも龍が水を得て天に昇るように、また、虎が山に入って力を得たように、真の自己の自由闊達で偉大な力を発揮できるようになる。すべての物事の実相が手に取るように現前し、迷いの心は消滅してしまう。』<br><br>『智慧の有る無しにかかわらず、利口であるか否かを問わず、とにかく一心不乱に坐ることだ。これが正に仏道を行じているということなのである。専一に修行する中に証（さとり）があり、そこには自ずから汚れがない。その修行の道を歩むにも日常がすべて大道にかなっているのでゆらぐことがない。 』　　　　　　　　　　　<br><br>]]></description>
            <link>http://nayami.rnill.com/2009/10/post-82.html</link>
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            <pubDate>Thu, 29 Oct 2009 21:49:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>パパの子育て</title>
            <description><![CDATA[【お悩み相談】あなたの悩み、解決します！<br><br>

パパの子育て－ママの悩みにのってあげて<br><br>子育て中のママは一日中子供といっしょの生活。<br><br>どんなに可愛いわが子でも常に一緒にいると可愛さ半分にもなる日だってあるんです。<br>(休日くらいパパに面倒を見てもらいたいーーーー)って子育て中のママは大勢いると思いますよ。<br><br>「パパは仕事だけすればいいって思っている旦那さん、そんな時代はとうに終わっているらしいですよ」<br><br>子育ては夫婦共同作業なんですって。（当たり前のことなんだけど・・・）　<br><br>ただ・・・・遅くまで働いてくれてありがたいって気持ちはママの心の中で常に思っていた方がいいと思うんです。<br><br><br>
だって、パパのお陰でご飯も食べられるし、普通に生活もできる。　<br>　　　　　　　　　　　　　<br>パパもママのお陰で家庭に帰ればご飯と笑顔が待っている。<br><br>お互いがお互いを思いやる。　そんな当たり前の生活がしあわせなんですよね（´‐｀）<br><br>パパの育児参加は休日に体をおもいっきり使った遊びをしてもらいたいな。<br><br>それと一番大事なお仕事は・・・ママの不安をおもいっきり受け止めてくれる役目。<br><br>子育てって遊んでいるだけに見えるかも知れないけどストレスも溜まるし、不安もあるんです。<br><br>悩みももちろんあるし・・・<br><br>「ママの精神安定剤」になってね、パパ。<br><br><br>]]></description>
            <link>http://nayami.rnill.com/2009/10/post-81.html</link>
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            <pubDate>Wed, 28 Oct 2009 21:16:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>子育て期間</title>
            <description><![CDATA[【お悩み相談】あなたの悩み、解決します！<br><br>

　子育てというと、乳児期、幼児期だけの期間って思っていませんか？<br>　子育ては、まだまだ続いているんです、実は・・・<br>　大脳生理学上、子供の脳は９歳から１０歳にかけて完成するんですよ。<br>　子育ては、小学校に入っても続いています。<br>　９歳から１０歳になると親の言うことを聞かなくなったり反抗的になったりしますよね。<br>　あれは脳が完成してきた証拠なんですって。<br>　９歳まではいろいろな人からの情報を取り込む→１０歳頃になるとその情報を自分で判断し、選別するんです。<br>　言うことを聞かなくなったりし始めるんですね。<br>
　子供は自分の考えで行動したいのです。<br>　反対にこの子育て時期になっても親に従順だったり、<br>　親の言うとおりにしか行動できないのだとしたら、<br>　そこには大きな危険をはらんでいると言えるんですよ。<br>　その子育ては・・・疑問らしいです。<br>　変化は９歳から１０歳の子育て期間にかけて起きる<br>　これを知っているのといないのとでは<br>　大変な違いがあることを知っていてくださいね＾＾<br>]]></description>
            <link>http://nayami.rnill.com/2009/10/post-80.html</link>
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            <pubDate>Tue, 27 Oct 2009 21:01:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>図書館子育て</title>
            <description><![CDATA[【お悩み相談】あなたの悩み、解決します！<br><br>

図書館子育て<br><br>図書館利用してますか？<br><br>絵本を借りて読み聞かせする子育てはとても子供の情緒的に良いんですよ～。<br>でも、普通に絵本を買うと結構な値段がはるんです＞＜　良い子育て方でも続かなかったら<br>絶対に子育てに図書館を利用するべきです＾＾<br>図書館は公共の場なので、ただで絵本を読めますもの。ママにとっても利用価値あり！！<br>
子育ての本を借りてきて見て下さい。毎日の子育てに活用できる内容の濃い本が沢山ありますよ～♪<br>定期的に読み聞かせ会を行っていたり、紙芝居やビデオの貸し出しをしているところもあるようですから、問い合わせてみましょう。<br>毎日の子育てに行き詰った時にも気分転換に図書館は最高です。<br>だって、夏はクーラー、冬は暖房が完備されているもの。<br>家の光熱費に貢献できるますよね＾＾；<br>子育ての時期だからこそ、子育てママの癒しの場となる「図書館」お勧めですよ＾＾　<br><br>]]></description>
            <link>http://nayami.rnill.com/2009/10/post-79.html</link>
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            <pubDate>Mon, 26 Oct 2009 21:40:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>子供は本能のままに動く</title>
            <description><![CDATA[【お悩み相談】あなたの悩み、解決します！<br><br>

子供は本能のままに動く<br><br>それにつきあう育児は大変育児をしていると感じることは、<br>「子供は素直！！」　その一言。<br><br>「やりたいもの」はやる。でも「やりたくないもの」はしたくない。<br><br>本能のまま。<br>正直で素直。<br><br>天使のような・・・　悪魔のような・・・　<br>私にとっては「魔性な男」<br><br>「それやっちゃだめだよ」って言うと喜んでやってくれちゃったりするし。<br>冷蔵庫を勝手に開けては色んなものを運び出す。<br>はさみを使って大事なものをチョッキンチョッキン。<br>もうやめてくれ～～。　<br>もう育児の悩みを増やさないで～～～(－－メ）<br><br><br>
きっと子育て（育児）って親育てともいうけど、そういう事なんだろうな。<br>いかにイライラや怒鳴り声を出さないかって忍耐なんだろうな。<br>禁物って思うと尚更・・・・　ストレスがたまるのかも。<br>あぁ～、悩みだわヾ(_ _。)<br><br>【子育ては親育て】<br>っていうけど、本当に育児は忍耐と愛情の人生勉強ですよね。<br><br>そして・・・<br>こころの余裕をどこかに忘れちゃわないように・・・・<br>ママも気よつけるね（´‐｀）<br>いつも元気でいてくれてありがとう！！]]></description>
            <link>http://nayami.rnill.com/2009/10/post-78.html</link>
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            <pubDate>Sun, 25 Oct 2009 21:22:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>魔法の育児の法則</title>
            <description><![CDATA[【お悩み相談】あなたの悩み、解決します！<br><br>

魔法の育児の法則　『認め、褒める事』　　　<br>これ、魔法の育児の法則<br><br>自信をつけた人間の能力て爆発的に開花するんです！<br><br>育児を通して子供にしてあげる大事な事が認めてあげる、褒めてあげる　これ大事。<br>確かに納得。<br>（小さい頃に母から認めて、褒めてもらったことは「美術,工作」。　今でも芸術的な面は得意というか、大好きなんです、私。）<br><br>ところが・・・<br>この魔法の育児の法則である、認め、褒める以上に大事な事があるんだそうです。<br>「子供が安らげる環境」です。<br><br>
育児でストレスをためずにやんわりと子供を包むタオルのようなお母さん。<br>ふんわりしたあたたかいお母さん。<br><br>そんな環境が育児の過程では必要だそうです。<br>その環境とは・・・　　　お母さんのこころの状態。<br><br>お母さん自身が自分を認め、褒めてあげれることが1番大事。<br>それで初めて育児の上で子供を癒してあげられる。<br><br>お母さんは、あたたかい日差し。<br>「魔法の育児の法則」はお母さん自身のこころなんですね。<br>　<br>]]></description>
            <link>http://nayami.rnill.com/2009/10/post-77.html</link>
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            <pubDate>Sat, 24 Oct 2009 21:47:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>赤ちゃんから学ぶ子育て</title>
            <description><![CDATA[【お悩み相談】あなたの悩み、解決します！<br><br>

赤ちゃんから学ぶ子育て<br>今、子育て中のお母さん方が子育てをとても重荷に思ったり、子どもを可愛いいと 思えなくなったりしています。<br>理由はたくさんあるでしょう。<br><br>一つの原因として、子育てがイメージと現実のギャップによるものもあると思います。<br>私も自分自身、そして私の兄弟が静かで手のかからない子育てしやすい子だったといつも親から聞いていました。<br>そんな事を聞いて育ったもので、もちろんイメージでは「静かでいう事を聞く子育てしやすい男の子、女の子に違いない！」<br>って勝手に思っていましたもん。<br><br>
現実は、とてもとても～。　　　いう事なんて聞きやしない！！<br>子育てがけしてラクではない子だと思います。　　本当にじっとしていないし、いつもうるさいです＾＾<br>子育ては、言葉は悪いですけど　親の時間を犠牲にするというか、したい事を子供優先にすることばかりですよね。<br>今の人は（私も含め）、兄弟も1人か2人で育ったのでどうしても子育ての大変さが分からないのかも知れないです。<br>一人産んでみて　「こんなに大変なのかぁ」って初めて子育ての大変さを実感するんです。<br>（昔は、わんさかわんさかお母さんが子供を作り、上の子が下の子の面倒をみることが当たり前だったんですよね。）<br><br>時には、子供を可愛く思えないときもあるかもしれません。<br>子育てにもママの休憩時間は心の余裕のためにあったほうがいいかと思います。<br><br>]]></description>
            <link>http://nayami.rnill.com/2009/10/post-76.html</link>
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            <pubDate>Fri, 23 Oct 2009 21:09:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>天然パーマの悩み</title>
            <description><![CDATA[【お悩み相談】あなたの悩み、解決します！<br><br>

天然パーマの悩み<br>天然パーマてかわいいでしょ～。<br><br>確かに、確かに・・・<br>女の子だったら悩みもなくかわいいって言えるだろうな。<br><br>でも・・・うちの子は男の子で天然パーマちゃん。<br><br>この子が女の子だったら可愛かっただろうなってことを今日も育児しながら思っていました。<br><br>でも・・・・<br>こんなにクルりんクルりんだったら、学校へ行ってイジメられないだろうか・・・<br><br><br>
いっつも根拠のない悩みを持つ私。<br>悩み過ぎの私。<br><br>だって、育児しながら考えることがないんだもん。<br>（・・・・って育児を楽しんでいないのか・・・）<br><br>本当につまんない小さな心配や育児の悩みばかりの私。<br><br>ばかだなぁ・・・私って。<br><br>子供が可愛くて可愛くてつまんない事で心配＆悩みを持つのだ。<br>それが私。<br>それが育児のお母さんの心情なのよ。<br>]]></description>
            <link>http://nayami.rnill.com/2009/10/post-75.html</link>
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            <pubDate>Thu, 22 Oct 2009 21:16:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>２歳にして初恋？</title>
            <description><![CDATA[【お悩み相談】あなたの悩み、解決します！<br><br>

２歳にして初恋？<br>うちの子の初恋の相手は、「ミッフィー」<br><br>ＮＨＫ教育テレビの夕方に放送されているテレビの中のうさちゃん。<br>あの可愛いツブラナ瞳を色白の肌にゾッコン♪・・・らしい・・・<br>（子育て中のママは必ず教育テレビを見せますよねぇ。）<br><br>
ある日、ミッフィーが放送中にテレビの画面を抱きかかえて<br>「ミッフィー大好き、かわぁいい～」ってチューしていたんです。　そういう息子がママはかわいいよ～。<br>次の日も、次の日も・・・　チューしてた。　　　　やっぱりミッフィーに恋しているんだぁ。<br>ママ嫉妬しちゃうよーー。 悩んじゃうもん。<br>今日なんて、ミッフィーがテレビから出てこないもんだから、駄々こねたのか「ミッフィー助けてーー」って横になって暴れ始めたもんだから、こっちまでおかしくなっちゃったよ(≧▽≦)　<br><br>よく娘を持つ父親は娘の彼氏を好ましく思わないように、将来わたしも息子の恋人に・・・・<br>あぁ～今から悩みだわぁ・・・　<br>そんな事のないようにしよ。　<br>だってママはパパがいるんだもん。<br>]]></description>
            <link>http://nayami.rnill.com/2009/10/post-74.html</link>
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            <pubDate>Wed, 21 Oct 2009 21:48:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>男の子って本当に不思議な生き物</title>
            <description><![CDATA[【お悩み相談】あなたの悩み、解決します！<br><br>

うちには２歳２ヶ月の男の子がいるんですが、もうこれがとてもヤンチャ坊主！！<br>男の子って本当に不思議な生き物だなって育児をしていると日々感じちゃいますね～。<br><br>独身の頃は自分ひとりのペースで自由気ままな生活をしていただけに、子育て（育児）って本当に１８０度違うんですよね～。<br><br>
自分の時間がとれないので育児中はストレスがたまるし、それが育児の悩みのたねなんです。<br>しかもうちの子は活発的で休む暇がないくらい動きまくりなんです。（ママは追いつけないよ～）<br>今日もちょっと目を離したすきに洗ったばかりの洗濯物をなぜかまた洗濯機へ・・・<br>「息子よ・・・　やめて～」　　　また、いちからお洗濯のやり直しだわぁ。<br><br>本当に子育て中は、悩みは尽きないですね～ヾ(_ _。)<br>]]></description>
            <link>http://nayami.rnill.com/2009/10/post-73.html</link>
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            <pubDate>Tue, 20 Oct 2009 21:48:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ガムを噛めば、頭の回転がよくなる</title>
            <description><![CDATA[【お悩み相談】あなたの悩み、解決します！<br><br>

ガムを噛めば、頭の回転がよくなる。　<br>私の職場では、ガムを噛みながら仕事をしている人がいます。<br>傾向としては、仕事のできる人ほどガムを噛んでいる人が多いようです。<br>もちろんすべてがその限りではありませんが、ガムを噛んで気持ちがゆるんでいる人は少ないと感じます。<br>ガムを噛んでいるからといって、ヒマをもてあましているわけではありません。<br>噛んでアゴを動かし、積極的に脳へ刺激を送り、活性化させているのです。<br>特に昼過ぎは、食べたものを消化するため血液が胃に向かいます。<br>反して、脳への血流量が減ってしまい、眠くなります。<br>ガムを噛めば、眠気が吹き飛びます。<br>
脳への刺激が増すばかりでなく、脳への血流量も増して、活性化するからです。<br>さすがに授業中にガムを噛むわけにはいきません。<br>仕事中でも、会議でガムを噛むのはほかの人への印象がよくありません。<br>そういった場合を除いて、まわりの人の迷惑にならない程度にガムを噛むのは問題ないでしょう。<br>自宅で勉強をするとき、ガムを噛みながら勉強すれば、頭の回転がよくなり、眠気が吹き飛ぶのは本当です。<br>私自身、眠くなったらガムを噛んで、その効果を実感しています。<br>勉強中でも、仕事中でも、よくガムを噛んでいます。<br>プロ野球選手でも、ガムを噛みながら、プレイをしている選手をときどき見かけます。<br>私は昔、ダラダラしているからガムを噛んでいると勘違いしていましたが、実際は違います。<br>試合中にガムを噛むことで頭の回転を活性化させ、プレイへ集中するためです。<br>ガムを噛めば、頭が冴えるのです。<br>　<br>]]></description>
            <link>http://nayami.rnill.com/2009/10/post-72.html</link>
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            <pubDate>Mon, 19 Oct 2009 21:17:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>100点を目指さない</title>
            <description><![CDATA[【お悩み相談】あなたの悩み、解決します！<br><br>

100点を目指さない。<br>90点も取れれば十二分。　<br>試験合格を目指すとき、大切なことは、「100点を目指さない」という姿勢です。<br>およそ、80点から90点を目指してください。<br>大抵の各種試験は、合格ラインを70％～80％としています。<br>スコアが80点から90点を安定して取れれば、十分合格できるラインです。<br>では、どうして100点を目指してはいけないのでしょうか。<br>あまりにも膨大な時間がかかりすぎるからです。<br>時間対効果が、100点に近づくにつれ、薄くなります。<br>100点に近づくにつれ、反比例して、時間もかかるようになります。<br>
一例として挙げれば、次のようなイメージです。<br>60点までは、20時間。<br>70点までは、40時間。<br>80点は、80時間。<br>90点は、160時間。<br>95点は、320時間。<br>100点は、1000時間。<br>これは単なる例のひとつですが、しかし、ほとんどの試験において、この法則が当てはまります。<br>100点に近づくほど、勉強時間が必要になるのです。<br>安定して合格を取りたいなら、80点から90点を目指すことです。<br>90点から95点を目指そうと思うと、倍以上の時間がかかるのです。<br>95点から100点は、もう計り知れない勉強量が必要です。<br>もちろん、試験に応じて合格ラインが異なりますので、状況に応じて判断してください。<br>大切なことは、「とにかく100点は目指すな」ということです。<br>100点を目指す時間があれば、ほかの試験勉強に時間をまわしたほうが、得策なのです。<br>90点も取れれば十二分であり、実質100点と思っていいくらいなのです。<br>　<br>]]></description>
            <link>http://nayami.rnill.com/2009/10/100-2.html</link>
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            <pubDate>Sun, 18 Oct 2009 21:21:17 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>インプットが大前提</title>
            <description><![CDATA[【お悩み相談】あなたの悩み、解決します！<br><br>

アウトプットは、インプットが大前提。　<br>テストとは、覚えていることをどのくらいアウトプットができるかを、試す試験です。<br>今、覚えていること、理解できていることを試し、一般的に0から100のスコアで数値化します。<br>アウトプットをするために何が必要かといえば、当然、インプットです。<br>インプットができていないのに、アウトプットをしようとしても、できません。<br>知らないことを答えろと言われても、知らないものは知らないのです。<br>当たり前のことですが、意外とわかっていない人が多いようです。<br>勉強の手始めに、問題集やテストから手をつける人がいます。<br>もちろん学習初期の段階で、どのような内容で問題が出題されるのかという「雰囲気」をつかむために、問題集やテストに軽く手をつけるくらいならいいでしょう。<br>「出題の形式」や「傾向」をつかむために、はじめに実際の模擬試験を受けて、雰囲気をつかむのであればかまいません。<br>しかし、やっても3回で十分です。<br>ある程度、雰囲気・傾向・対策などをつかめば、テストや問題集はやめてください。<br>
基本は、インプットです。<br>ひたすら教科書を読んで、インプットするのです。<br>まず、「インプット90パーセント」と「アウトプット10パーセント」です。<br>このくらい大きな偏りでかまいません。<br>「インプット→インプット→インプット→インプット→インプット→インプット→インプット→インプット→インプット→アウトプット(問題集＆テスト)」です。<br>「これでもか」というくらいに、教科書の隅々まで読んで理解して記憶します。<br>十分なインプットをして自信がついてから、アウトプットをチェックするために、次に問題集やテストに手をつけて、実力を試すのです。<br>]]></description>
            <link>http://nayami.rnill.com/2009/10/post-71.html</link>
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            <pubDate>Sat, 17 Oct 2009 21:32:38 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>子育ての悩み</title>
            <description><![CDATA[【お悩み相談】あなたの悩み、解決します！<br><br>

子育ての悩みを一人で抱え込んではいませんか？<br><br><br>　　　　 毎日の子育ての中で、「こうして欲しいのに・・・」と自分の思うように　<br>　　　　 動いてくれない、や<br>　 　　　「どうしてそんなことするの？？」と何度も同じことを繰り返してしまったり、<br>　　　　 「周りの子供と違う・・・」と心配してみたり、<br>　　　　 すぐイライラして怒ってしまったりと、子育てについての悩みというのは<br>　 　　　人それぞれ、たくさんの悩みが存在します。<br><br><br>　　　　 「どうしたらいいの？？」と悩めば悩むほど気が重～くなってしまったり、<br>　　　　 次々とここがダメ！や、あそこを直さないと！と<br>　　　　　どんどん子供の足りないところを見つけていき、<br>　　　　 理想の我が子に作り上げようとしてしまいます。<br><br><br>　
　　　 そうなるとどうでしょう？子供に何らかの症状は出てきてはいませんか？<br><br>　　　　 子供というのはとても敏感です。お母さんにここがダメ！これは直しなさい！と<br>　　　　 いつも注意をされていると、子供は「自分は悪い子なんだ・・・」<br>　　　　 「自分はお母さんに嫌われてるんだ・・・」<br>　　　　 と、自分の存在価値がなくなり安心感を持てなくなります。　<br><br><br>　 　　　そうなると子供は心配な症状を出したり、<br>　　　　 気になる行動をとったりするようになるのです。<br><br><br>　 　　　子育てをしていく中で、子供は言う事は聞きません。<br>　　　　 自己中心的です。これが普通なんです。<br><br>]]></description>
            <link>http://nayami.rnill.com/2009/10/post-70.html</link>
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            <pubDate>Fri, 16 Oct 2009 21:29:41 +0900</pubDate>
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